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明るく前向きなプラス思考で心も体も健康、運勢も向上
現在世の中、大変な不景気で落ち込んでいる人も多いと
思われます。苦しい時期を乗り越えるためには
心も体も元気で健康である事が第一です。
誰もがいつまでも若く健康でいたいと願います。
どうすればいつまでも若くて健康でいられるのか?
病気や寝たきり、、痴呆にならずに済むのか? 若くミズミスしい肌、黒々とした髪の毛を保てるのか
医学や栄養学の分野で研究や調査を繰り返していますが
でもその本質的、根本的な事は未だ分かっていないそうです。
ところが画期的な仮説があります。
① 明るく前向きな心が生命力を高めると言う説です。
・病は気からと言います。又、笑う事で不治の病が治った例も
明るく前向きな心が生命力をアップするって本当?
詳細 → 明るく前向きな心が生命力をアップ
・どうすれば明るく前向きなプラス思考になれるのでしょう。
潜在意識を活用しましょう。
潜在意識があなたの眠っている力を引き出します。
詳細→ 潜在意識
・心のが元気→体も元気、心が落ち込む→体にダメージ
医学的に証明されてきました。鍵を握るのは自律神経です。
詳細 → 自律神経の役割り
・何故、心が健康だと運勢が良くなるのか
昔から「笑う門には福来る」と言いますが
ちゃんとした科学的な裏づけがあるのです。
詳細 → 心が健康だと運勢が良くなる
・心の力、EQとは
アメリカでは人生で成功する為の能力と捉えられています。
主に人間関係をうまく育てたり、人生につまづかないで生きるための力など
詳細クリック → 心の力EQとは
驚くべきことにEQは日本的な考えや禅の心をベースに
競争社会の激しいアメリカで心理学者が
人生の成功者や落伍者を調査して研究されたものです
詳細クリック → 禅とは
② 他から頼られ、必要とされ、愛される事が最もレベルの高い健康法です。
自分の幸せ、自分の夢、自分の望み ばかり考えているうちは
例え望みが全てかなっても 中々心は満たされないようです。
頼られ、必要とされ、愛される存在
・詳細クリック → 他から頼られ、必要とされ、愛されるとはどういう事か。
・詳細クリック → 何故、頼らせ、必要とされ、愛される事で健康になれるのか。
・詳細クリック → どうすれば 頼らせ、必要とされ、愛されるのか。
本当に
明るく前向きな心を持てば元気で健康な生活を送れるのか?
人から頼られ愛される様になれば幸せな人生を送れるのか?
それは誰かに証明してもらうことではありません。
あなたの人生の中で証明してください。
心は血液やレントゲン写真の様に数値や画像では捉えられません。
でも昔から「病は気からという」諺がありますし
病院で落語など面白い番組を流して 笑いが治癒力を高めたという報告もあります。
私達の心、奥底には潜在意識がというものが働いています。
潜在意識がというものがで四六時中働いています。
潜在意識は私達の意識に比べてとても大きくて広大なものです。
氷山で例えるなら
・海面上に浮いている小さな先端が私達の意識です。
・海面下に沈んでいる巨大な塊りが潜在意識です。
豪華客船で例えるなら
・船長が私達の意識。
・巨大な船体が潜在意識です。
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明るく前向きな心とは、良くなる、上手く行く、立ち直れる etc・・・
そんな+の気持ちを持ち続ける事です。
「つかれた」、「どうせ駄目さ」、「無理だ」、「できない」とマイナスの口癖 は
やめましょう。
知らず知らずのうちに潜在意識にすり込まれ、
体調も運勢も悪くなります。
又 明るく積極的な気持ちとは、
「そのうち何とかなるさ」 と 成り行き任せな気持ちでもありません。
強い信念をもって
「きっと良くなる。」、
「必ず上手くいく。」、
「絶対に立ち直れる。」
という様な前向きな気持ちをずーっとずーっと持ち続ける事です。
病気が中々良くならなくても、運勢がちっとも良くならなくても
持ち続ける事です。
潜在意識には運勢を変える大きな力がある事を信じましょう。、
潜在意識に自然治癒力がある事を信じましょう。
周りの人で落ち込んでいる人がいれば思いやりの気持ちをもって
明るい気持ちになれる言葉を選んで声をかけましょう。
逆に他人に 愚痴や不平、不満を投げかけるのはやめましょう。
もちろんちょっと唱えただけで直ぐに事態は好転しません。
潜在意識は大きな船のような存在です。
私達の意識は 大きな船を舵取る船長の様な存在です。
大きな船では舵を切っても中々向きを変えません。
諦めずに良い方向へ良い方向へと舵を切り続ける必要があります。
いつもいつも潜在意識に強く働きかける続ける事が大切です。
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何故、明るく前向きな心が生命力を高めるのか?
潜在意識が良い方に働けば自然治癒力も高まります。
気力、体力、知力 は私達の生命の力です。
私達の生命の力を生み出すエネルギーの元は内臓です。
内臓は自律神経によってコントロールされています。
私達の脳がリラックスしてくつろいで安定すると
自立神経が整い、血液の循環も大変良くなります。
これにより自然治癒力が増すものと考えられます。
潜在意識が悪い方に働けばどうなるでしょう。
心の中は乱れます。不安感や恐怖感が増し
ノイローゼやストレス、疲労感、減退感に陥ります。
ストレスやイライラ、心配事、不快な事があれば
自律神経は乱れ血行も悪くなります。
食欲が失せ、胃腸が痛みます。
頭痛や不眠に陥り疲労が蓄積します。
心の乱れ、マイナスの気持ちは
体に大きなダメージを与えます。
これが繰り返されると
自然治癒力も失われ病気にかかりやすくなります。
知力や判断力も鈍りますので
・チャンスが来ても気がつかず見逃してしまいます。
・逆に危険やリスクが迫ってきても 避けるタイミングを誤り
災難に遭います。
この為に運勢が落ちると言えるでしょう。
その他、潜在意識は 他の潜在意識ともつながっていて
その先の先の先には宇宙意識(アラヤシキ)へとつながって
奇跡的なパワーを発揮すると言う人もいます。
でも残念ながら私にはその様な経験はありません。
信じる信じないは貴方しだいです。
当サイトでは取り上げない事とします。
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良くなる、上手く行くと自己暗示の効果は
暗示をかける時の真剣さ × 暗示の繰り返し回数
で決まります。
人は誰しも迷うもの、不安になるもの、取越し苦労をするものです。
意識がはっきりしている時は マイナスの観念にとらわれえたり
やっぱり駄目なんじゃないか と迷いにとらわれてしまいます。
そこで
自分がうとうととしている時間を上手く利用します。
寝入り際や目覚めのウトウトしている時間を想像してください。
このとても僅かな時、私達の顕在意識は休んでいます。
顕在意識が休んでいるので
「どうせ駄目だ。」とか
「こんな事やっても無駄だ。」という
マイナスの観念にはとらわれません。
でも完全に意識が眠っている訳ではありませんので
暗示の言葉を受け入れる事ができます。
寝入り際を「人生のゴールデンアワー」と言い、
寝覚めを「人生のシルバーアワー」と言います。
このウトウトしている時に
「きっと良くなる。」、
「必ず上手くいく。」、
「絶対に立ち直れる。」
というプラスの自己暗示を自分にかける習慣を身に着けましょう。
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愛和の気持ち
人から頼られ、必要とされ、愛されるとは
・他を思いやり、
・他に愛を注ぎ、
・他と和する気持ちです。
すなわち愛和の気持ちです。
何か宗教めいた話の様に聞こえますが
最も効果の高い健康法なのです。
他とは人でなくて生き物でもかまいません。
アニマルセラピーなどはその例です。
心の病気治療に犬や猫、イルカなどとの触れ合いが効果を挙げています。
私も猫君や犬君達とお話する事が大好きです。
抑圧されたストレス、感情のゆがみを解放する代表的な方法には
座禅やヨガの瞑想方法があります。
でも座禅やヨガを実践するには大変厳しい修行が必要です。
でももっと簡単にやれる方法があります
自分にこだわらない、自分にとらわれない、自分に引っかからない心を作る事です。
自分へのこだわりから抜け出し
心が循環しているかどうかです。
それを知る手がかりは、
自分は他から頼らせ、必要とされ、愛されているか で分かります。
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心が清流の様に循環している状態になるからです。
心から相手を思いやるようになると
心に無限のエネルギーが流れ込みます。
晴れやかに開放さた気持ちになれます。
相手を思いやり、相手に嫌われずに付き合って行くという事は
・自分にこだわり過ぎない、
・自分にとらわれない、
・自分に引っかって澱まない
あたかも清流がながれて循環している清い水の様な心の状態になるからです。
大抵の人は自分が可愛い
では他人よりも自分が第一と考えるとどうなるのでしょう。
大抵の人は自己防衛本本能がありますので
自分が一番可愛いです。
誰でも自分を大切にする気持ちが深くて強いものです。 自分自身にとらわれてしまうものです。
でも度が過ぎると
頭の中は自分の事ばかり、
自分に何か症状があると気になって仕方なくなります。
さらに自己チュー(自己中心的)になり、
鼻持ちなら無い我がままになって周りが見えなくなり
ついには自分のことしか考えられなくなります。
水の流れに例えると流から外れた所に水溜りができて
水が腐りボウフラが湧いているような状態です。
そうなると例えお金持ちでも
周りの人達が自分から離れて行き、
心の底から話し合える相手がいなくなります。
自分地獄から抜け出せなくなりますと
自意識過剰となりもがいてももがいても苦しさから抜け出せなくなります。
・誰も自分の言うことに耳を傾けてくれないストレスやイライラ、
・寂しさから来る不安神経症 や 睡眠障害
そして不要な心配が病を呼びます
・ノイローゼ、神経症、
・赤面性や対人恐怖症
・潔癖症、拒食症
これらの症状に苛まれていると自律神経が乱れ
血行も悪く無り免疫機能も低下します。
当然健康も損なわれます。
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・何気ない思いやり
基本は相手の立場に立って考える事ができることです。
相手も自分と同じ考え、同じ気持ちに違いないと思い込むのは止めましょう。
自分でも気がつかないうちに一方的に自分の意見を押し付けていないか
気をつけましょう。
・心の声に耳を傾けましょう
相手の言葉や同意だけではなく相手の気持ち、心の声に耳を傾けましょう。
相手の気持ちというのは言葉やメールだけでは中々分からないものです。
口では自分に同意してくれていても、気が進まない場合もあります。
「目は口ほどにものを言う」と言う諺がある様に
仕草や表情、ちょっとしたイントネーションにも気を配りましょう。
携帯やメールばかりで交流していないで なるべく相手と合ってお話しする様に
しましょう。
・誰とでも気軽に挨拶できるよう、一寸声をかけ合える様にしましょう。
ではどうすれば相手の心の声が聞こえる様になるかというと
なるべく多くの人と交流しましょう。パーティに行けと言っている訳ではありません。
日常、出会うほんの一寸すれ違う人
バスの運転手さん、掃除のおばさん、守衛さん、薬局の薬剤師さん など
とも挨拶を交わします。「おはようございます」。
そして相手の表情を見て相応しい会話を選びます。相手が主婦であれば
「ようやく天気になって洗濯物を干せるようになりましたね」
相手が一寸でも会話にのって来るようであれば 心が交流ができた訳です。
・マイナスの心よりプラスの心
マイナスの心にとらわれ 不平や不満、悪口や非難、落胆や悲観ばかりしている
と誰も近寄って来なくなります。誰だってマイナスの言葉を受けたくはないからです。
何でも良いから生きがいや熱中できるもの、打ち込めるものを見つけましょう。
プラスの心を持っているひとは 明るいオーラを発しますので、
交流したいと思われるものです。
例え 人生がけっぷちでも、切羽詰っても、怒れる事、悲しい事ががあっても
プラスの心を持ち続けましょう。
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